【温泉や食べ歩きなど】一泊二日の国内旅行で堪能!カップルで行きたい人気の国内旅行先17選

普段忙しくてなかなか旅行に行く暇がないという方も多いのではないでしょうか。そんな方でも、国内で一泊二日でもしっかり旅行先の魅力を堪能できる国内旅行先をご紹介します。一泊二日だからと行って諦めてはいけません、十分楽しめる国内旅行先がたくさんありますよ♪

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北海道は大きいので、行きたいところが沢山ある人は予定がキツくなってしまうかもしれません。

もし牧場行きたくても、帰りに「牧場行けなかった・・・。」と嘆く前に
思い出してほしいのは、この「ノーザンホースパーク」。
車で、「新千歳空港」から15分の距離にあります。
馬と触れ合うことができる牧場で、北海道ならではの体験ができるんです。ポニーからクォーターホース、大きな馬やサラブレッド、馬術競技の馬馬の調教や調教の練習まで見学できるこちらの牧場は家族連れやカップルに大人気です。なんと結婚式を挙げることもできるんです。施設内は お食事やテニスもできて、一日遊ぶことができるスポットです。


https://www.instagram.com/p/BlOY49oAFVN/?hl=ja

カップルの仲を深めたいなら…函館の夜景


https://www.instagram.com/p/BkEywGEAmni/

「北海道」と言えば広がる大地だと思いますが、それだけではありません。昼だけでなく、夜も楽しめるスポットがこちらです。

カップルで一日遊んで、締めに行きたいのが函館五稜郭の夜景です。

日本三大夜景にも数えられる函館の夜景は有名ですが、五稜郭はご存知ないという人も多いのではないでしょうか。
五稜郭は、江戸時代に建築された星形の城郭です。
TVでもたまに取り上げられ、見たことがある人も居るかと思います。4月には桜が咲き誇り、10月には紅葉が大人気!城郭と景色が合わさり、夜景とても人気なスポットです。

また、「日本三大夜景」にも選ばれている函館の夜景自体もかなり美しく、カップルにはぜひ訪れて欲しい場所です。
100万ドルの夜景とも賞され、津軽海峡から函館湾まで望める絶好のスポットとなっています!
一度見たら一生忘れられない夜景を見ることができるので、カップルで行くのにとてもおすすめなスポットです。


https://www.instagram.com/p/BkhME-BhtAU/?taken-at=168555350166422

異国情緒の街でロマンチックにデート!北海道 小樽


https://www.instagram.com/p/BlPa_fOjiNT/?tagged=小樽

カップルでの街歩きなら、おすすめなのは「小樽」です。小樽は異国情緒のあふれる街で、北海道の開拓と一緒に歩んできた街でもあり、歴史が肌に感じられるスポットとして人気です。オシャレな石造りの倉庫たちが、小樽運河に沿って立ち並びます。夜にはライトアップされ、灯が町全体を包みます。


https://www.instagram.com/p/BlP5EVJgKyR/?tagged=小樽

小樽運河はインスタ映えするスポットとしても有名なので、旅行の思い出をインスタにアップしてみましょう♪

また近くには港があるので、港グルメを食べることが出来ます!活き活きとした魚たちが市場に並ぶので、海の幸を、存分に味わいたい人にもオススメです。
北海道に来たなら、美味しい海の幸を食べて帰りませんか?


https://www.instagram.com/p/BlPijsnHKqo/?tagged=小樽

一泊二日で楽しめる国内旅行先:山梨


https://www.instagram.com/p/BjtodGrAJ_4/

山梨県はとても自然豊かな県です。特徴は「富士山」があること。富士山に登ったことがあるという方も多いのではないでしょうか。また「富士五湖」も山梨県にあります。
「富士五湖」とは、山梨県側の富士山麓に存在している、せき止め湖(火山で生まれた湖)が五つあることからこの名前が付けられた、五つの湖のことです。
そんな自然に囲まれた山梨県には、カップルで行きたいスポットがたくさんあります。

山頂で温泉に!?開放感あふれるほったらかし湯


https://www.instagram.com/p/BlPlPSWFp8G/?tagged=ほったらかし温泉

山頂で温泉に入れる「ほったらかし温泉」。大自然を感じながら温泉に浸かれるスポットとして、大人気なんです。普段の喧騒を忘れて、大自然の中で絶景を見ながら「ほったらかされて」みませんか?


https://www.instagram.com/p/BlL2JNthdEt/?tagged=ほったらかし温泉

一泊二日で楽しめる国内旅行先:神戸


https://www.pakutaso.com/20130627157post-2887.html

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