痛いママ扱いされてない?本当にあったSNSのドン引き投稿! 

生活に当然のようにあるSNS。思い出を残しておくため、情報収集のため、友達とつながるため…など、その使用目的はさまざまです。しかし子供の成長日記代わりに使用しているという方、実は痛いと思われているかも?!SNS上で本当にあった痛いママ扱い確定のドン引き投稿や、怖いけど見たいSNSのママ友バトルをたっぷりご紹介します。

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子供がいる立場にもかかわらず、法に触れかねないこと、人に迷惑をかけていること、そんな内容を『ちょい悪なことやってやった!』と自慢気に投稿している親。情けないですね…。

違法改造の車、高速道路でスピード違反、完全にアウトなものから、ポイ捨て、周囲を気にせず大騒ぎ…。いい歳になっても、悪いことをするのがイケてる!と勘違いしているなんて呆れましたというママ友。そのリアクションは正常ですね!

SNSでママ友から痛いママ扱いされないためには?

ママ友がSNSでドン引きしてしまう投稿の数々。『ほっといてよ』『なに投稿しても自由でしょ』と言いたくなることもあるでしょう。しかし自らの発信で、トラブルになりかねないご時世です。

その危険な投稿で、ママ友関係はもちろん、一歩間違えたら子供同士の関係にも悪影響を及ぼしてしまう可能性も…。そんな状況を回避すべく、痛いママ扱いされずにうまく関係を保つには何に注意すべきか、考えてみましょう!

色んな受け取り方をするママ友がいることを知る

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どんなに配慮のある投稿だったとしても、不快に感じている方がいないとは言い切れません。自分にとっての【普通】は、他の人にとって【普通】とは限らないのです。

多かれ少なかれ、一定数のアンチがいるということを理解しておきましょう。ですので、褒めて欲しい・見てほしいといった承認欲求のような感情で投稿していると、思う通りのリアクションをしてくれない人もいることを忘れずに!

SNSに依存しないよう注意しましょう!

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ママ友のみならず言えることですが、いいね欲しさの過剰なアピールや、SNS上で承認欲求を満たそうとするのは精神的な依存の危険があります。

また、ママ友の付き合いとはいえ、必ずいいねしないといけないというものでもありません。

無理して合わせたり、SNSで自己アピールをしたりというのは関係悪化の原因とも言えます。周りのママ友に認められようするSNSの使い方にならないよう気を付けましょう。

投稿の際に配慮を忘れない

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友達のにみ表示など設定はできるとは言え、不特定多数の方が閲覧できるSNS。昨今、匿名での誹謗中傷なども問題にはなっていますが、ちょっとの配慮不足さえも揚げ足取りになってしまうこともあるのは事実です。

投稿は個人の自由ですが、伝え方を少し間違えただけでも、傷ついたり不快に感じる方もいます。対面でのコミュニケーションとは違い、誤解を招く危険があることを意識しておきましょう。

SNSでもママ友と上手に付き合おう!

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SNSの発信ひとつで、ママ友いじめなどのトラブルが起こることもありますし、その投稿ひとつで人格すら疑われることもあるのです。ママ同士のいざこざのみで済めばまだ良いのですが、一歩間違うと子供同士の関係にまで影響してしまうことも…

ただでさえママ友バトルは消えないのですから、SNSで一層火に油を注ぐことにならぬよう、適度にバランスを取るようにしておきましょう!

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