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効率良くきれいに!大掃除する場所のリストとコツを紹介

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・軍手

大掃除を行うと自然と手が汚れます。汚れた手で触るとせっかく綺麗にしたところも汚してしまうため、軍手をして掃除を行いましょう。軍手は汚れを防ぐ以外にも、細かい場所の掃除やブラインドの掃除や、物を移動させる際に滑りにくいため役立ちます。水回りの掃除の際にはゴム手袋を用意しておくと手荒れ防止にもなります。

・ポリ袋

掃除をしているとゴミが大量に出ますので、大きめのポリ袋を用意しておきましょう。ビニールは薄手なものよりも丈夫なものを選ぶと破れてしまう心配がありません。大掃除では思っていたよりも多くのゴミが出るものです。そのため、ポリ袋は多めに用意しておくと安心です。

・雑巾

雑巾は掃除に必要な物リストに欠かせないアイテムです。雑巾は100均ショップでも購入できますが、あえて購入しなくても古くなったタオルやTシャツでも代用できますので、処分するものがあればぜひ再利用しましょう。タオルやTシャツを使用する際には、あらかじめ適当なサイズに切っておくと使う時に便利です。

・使い古した歯ブラシ

使い古した歯ブラシは窓のレール部分や水回りの細かい部分に使用できます。古くなった歯ブラシは捨てずに掃除をする時まで保管しておくようにしましょう。歯ブラシが無い場合には、割り箸に雑巾やキッチンペーパーを巻き付ければ代用できます。

・新聞紙

埃や汚れが酷いものを綺麗にする際には、床にそのまま置いて掃除せずに新聞紙を敷いて掃除をすると床のが汚れるのを防げます。掃除が終わったらそのまま丸めて捨てれば良いので便利です。また、新聞紙は水に濡らせば窓ガラスの掃除にも使えるので意外と便利なアイテムです。

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