【いい香りで女子力の高いお部屋に!】アロマオイルの香りを部屋中に満たす方法とは

お部屋が良い香りだとテンションが上がる♪

お部屋が良い香りだと、気分も良くなりますよね。アロマオイルは手軽に使うことができるアイテムで、お部屋を良い香りで満たしたいときにはもちろん、リラックスしたいときや気分転換したいときなどにぴったりです。

今回はお部屋で焚くのにおすすめのアロマオイルや、お部屋全体にしっかり香りをいきわたらせるために使いたいアイテムなどをご紹介していきます。

アロマオイルの香りはなかなか全体に行きわたりづらい?

「アロマオイルの香りをしっかりお部屋全体に拡散させたい!」と思っても、なかなか香りが全体的にいきわたらないと感じることがあるのではないでしょうか。

アロマオイルは焚き方によって、香りの拡散力に違いがでます。しっかりとお部屋全体に香りを行きわたらせたい場合には、アロマディフューザーを使うことをおすすめします。

部屋中をアロマの香りで満たす方法

先に書いたように、しっかりお部屋全体を香らせたい場合には、アロマディフューザーを使うのがおすすめです。ミスト状にして拡散してくれるアロマディフューザーは、アロマライトやアロマキャンドル、アロマスティックなどよりも、香りが広がりやすいという特徴があります。

お部屋全体に香りを行きわたらせたいという方や、リビングなどの広めのお部屋でアロマオイルを焚く場合には、アロマディフューザーを活用してみてください。

お部屋でアロマの匂いを楽しむ方法は他にも色々!

しっかり香りを拡散させたい場合にはアロマディフューザーを使うのがおすすめではありますが、お部屋でアロマオイルの匂いを楽しむ方法は、アロマディフューザーを使う以外にも色々あります。

ディフューザーなどを持っていない場合でも気軽にできる方法としては「熱いお湯をいれたカップやボウルにアロマオイルを数滴たらす」「ハンカチやタオルなどに数滴しみこませる」「アロマオイルを使ったミストスプレーを作り、それを香りを付けたいところにスプレーする」などがあります。

できそうな方法を試してみてくださいね。

お部屋を満たすのにオススメなアロマの香り

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ラベンダー

さわやかな甘さが特徴のラベンダーは、アロマオイルをあまり使ったことがない方でも扱いやすいです。親しみやすい香りなので、お部屋全体に拡散させる香りとしてもぴったりですよ。

ラベンダーはリラックス効果の高いアロマオイルなので、ゆったりとした気持ちになりたいときにぴったりです。寝る前などに寝室で焚くのも良いでしょう。他にはアロマバスなどもおすすめです。

ラベンダーは禁忌も少なくて使いやすいアロマオイルの一つですが、高濃度で使ってしまうと、かえって覚醒してしまうことがあるそうなので、使用するときには量と濃度に注意するようにしましょう。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:オレンジスイート

オレンジスイートは、オレンジのみずみずしくてフルーティな香りのアロマオイルです。こちらも香りがとても親しみやすいところから、アロマオイル初心者の方にも人気が高いです。甘すぎない香りなので、お部屋全体に広く拡散させる香りとしても使いやすいですよ。

オレンジスイートもリラックス効果と安眠効果の高いアロマオイルとして知られています。先にご紹介したラベンダーとの相性も良いため、ブレンドして使うのもおすすめです。眠れない夜などにお部屋に香りを漂わせるのも良いでしょう。

胃腸の不調を緩和させる効果もあるので、ストレス性の胃痛などが気になるときに使うのもおすすめです。

なおオレンジスイートは柑橘系アロマオイルなので、光毒性に注意が必要になります。オレンジスイートは光毒性がそこまでないと言われていますが、念のためにアロマオイルをお肌に塗布した場合などは、直後に日光に当たらないようにしましょう。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ネロリ

ネロリはフローラル調と柑橘系の両方を感じさせる上品な香りで、とても人気があります。お部屋に焚いてあげると、ゆったりとした心地よい気分に導いてくれるでしょう。

ネロリの香りには高いリラックス効果が期待できるので、しっかり心身を休めたいときなどに活用してみてください。またビターオレンジからとれる精油ですが、ネロリは花から抽出するため光毒性はありません。

ネロリは香りが強めのアロマオイルなので、量に注意して使うようにしましょう。最初はごく少量から使うようにすると、失敗が少ないですよ。またリラックスさせる作用が強いので、集中しなければならないときや、車の運転前などには使わないようにしてください。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:グレープフルーツ

グレープフルーツも柑橘系アロマオイルの一つで、さっぱりとしたフレッシュな香りが心地よく、人気があります。気分をすっきりリフレッシュしたいときや、お部屋の空気をさっぱりさせたいときなどに活用すると良いでしょう。またグレープフルーツの香りは過剰な食欲を抑制する作用もあるので、ダイエット中の方にもおすすめですよ。

グレープフルーツのアロマオイルにも光毒性があるので、お肌に塗布した場合には日光に当たらないように注意しましょう。また高濃度で使うとお肌に刺激になることがあるので、敏感肌の方は注意してくださいね。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ティーツリー

シャープで清涼感あふれる香りのティーツリーは、殺菌効果・抗菌効果に優れているアロマオイルの一つです。風邪やインフルエンザなどが流行する季節にお部屋で焚くことによって、風邪や感染症予防につなげることができます。花粉症対策にも効果が期待できるそうですよ。

また清潔感のある香りは、お部屋の空気をリフレッシュさせたいときや、気分をすっきりさせたいときにもぴったりです。

ティーツリーは妊娠中には使うことができないアロマオイルなので、その点に注意するようにしてください。また刺激になる場合があるので、スキンケアなどに活用する場合には、敏感肌の方は最初にパッチテストを行うようにしましょう。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ローズ

優雅で上品なローズの香りは、お部屋を女性らしい雰囲気たっぷりに演出してくれます。香りはもちろんローズのアロマオイルが有している作用も、女性に嬉しいものが多いので、普段の生活に取り入れたいアロマオイルであると言えます。

ローズの優雅な香りには多幸感をもたらす作用があるので、心を癒したいときなどに使うと良いでしょう。気持ちが落ち込みやすくなってしまっているときなどにもおすすめですよ。またローズにはホルモンバランスを整える作用もあるので、PMSや生理痛など女性の悩みを緩和させる効果も期待できます。

ローズのアロマオイルはホルモン様作用があるため、妊娠中および授乳中は使用を控えるようにしてください。また香りが強めなので、量に注意して少量から試していくようにしてみると良いでしょう。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ペパーミント

すーっとした清涼感あふれる香りのペパーミントのアロマオイルは、頭をすっきりさせてくれる効果があるので、眠気覚ましに使ったり、勉強や仕事など集中して取り組みたいときに活用すると良いでしょう。

さわやかな香りは、お部屋の空気をリフレッシュさせたいときにもぴったりですよ。喉の不快感や鼻づまりなどを緩和させてくれる効果も期待できるので、花粉症や風邪などの諸症状が気になるときにお部屋に拡散させるのも良いでしょう。

なおペパーミントのアロマオイルには体温を下げる作用があるため、お肌に塗布する場合にはつけすぎてしまわないように注意しましょう。アロマディフューザーなどで、お部屋に拡散するような使い方であれば、特に問題はありません。

また妊娠中には使うことができないアロマオイルになるので、妊娠可能性がある方などは十分注意してください。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:レモングラス

レモンのような香りのレモングラスは、消臭効果があるのでお部屋の空気をクリアにしたいときや、においが気になるときなどに活躍してくれますよ。抗菌効果もあるので、じめっとした独特のにおいなどが気になる梅雨の時期にも使えます。また鎮静作用もあるので、気持ちを落ち着かせたいときに、お部屋に香りを拡散させるのも良いでしょう。

レモングラスのアロマオイルは比較的作用が強めなので、量に注意して使うようにしてください。また妊娠中は使用を避けるようにしてくださいね。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ゼラニウム

ローズの香りに似ていることから「ローズゼラニウム」とも呼ばれることのあるゼラニウム。ゼラニウムのアロマオイルには抗菌効果があるので、風邪や感染症などの予防のためにお部屋に拡散させるのも良いでしょう。

また自律神経のバランスを整える作用もあるので、ストレスや疲れが溜まっているときなどにも活躍してくれるアロマオイルであると言えます。

ゼラニウムはホルモン様作用があるため、妊娠中はつかうことができません。その点にだけ注意して使うようにしてください。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:カモミール

リラックス効果の高いアロマオイルとして知られているカモミール。

青りんごに似た穏やかで甘い香りは、気持ちをほっと落ち着けてくれる効果があります。リラックスしたいときや、寝る前に香りをかいでみてください。寝る少し前に、ベッドルームにカモミールのアロマの匂いを漂わせておくのも良いでしょう。

リラックス効果はもちろん、ストレス性の頭痛など痛みを緩和させてくれる効果も期待できます。持っておくと重宝するアロマオイルの一つです。

カモミールは香りは濃いめではありますが、作用は比較的穏やかなアロマオイルなので、アロマ初心者の方やお子さんのいるご家庭にもおすすめですよ。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:タンジェリン

みかんのような甘く優しい香りのタンジェリンは、柑橘系アロマオイルの中でも香りの苦みや酸味は控えめなので、甘い香りが好きな方や、苦みのある香りがあまり得意ではない方に特におすすめです。癖があまりないので、ブレンドなどにも使いやすいですよ。

タンジェリンのアロマオイルにはリラックス効果と安眠効果があるので、ゆったり心身共に休息をとりたいときや、寝るときなどにお部屋で焚いてあげると良いでしょう。優しい匂いに癒されること間違いなしです。

またタンジェリンには消化器系にはたらきかける効果もあるため、胃痛があったり食欲がなかったりするとき活用するのも良いでしょう。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ベルガモット

アールグレイの香りづけに使われていることで知られている、ベルガモット。ベルガモットから抽出されるアールグレイのアロマオイルは、爽やかさの中にほのかに苦みがあり、甘さは控えめです。さっぱりめの匂いが好きな方に向いているアロマオイルであると言えるでしょう。

ベルガモットのアロマオイルには、気持ちを落ち着けてくれる効果と、前向き&元気にしてくれる作用の、両方があります。ですのでそわそわして落ち着かないようなときにも、落ち込みがちで元気がでないときにも、使うことができます。

心のバランスをとってくれる効果が期待できる、アロマオイルであると言えるでしょう。さっぱりとした匂いなのでお部屋で焚くのにもぴったりです。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:サンダルウッド

お香などに使われるサンダルウッドは、日本では白檀とも呼ばれます。

サンダルウッドはどこか懐かしい感じの匂いがするところが特徴です。気持ちを落ち着ける効果に優れているアロマオイルなので、寝る前に寝室に焚いたり、瞑想のときに使用したりするのにぴったり。

ちなみにサンダルウッドはそこまで香りが濃厚というわけではないのですが、衣服などに香りが移ってしまうと、とれにくくなってしまいます。原液を誤ってこぼしたりしないように注意して使うようにしてくださいね。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ローズマリー

ローズマリーは、料理に使われるハーブというイメージが強いかもしれませんが、アロマオイルも使いやすく、持っておくと何かと重宝します。

ローズマリーのアロマオイルはさっぱりとした清涼感のある香りなので、単体でもほかのアロマとブレンドしても使いやすいところがポイント。癖の少ない匂いなので、お部屋に漂わせる香りとしてもぴったりで、アロマ初心者の方でも親しみやすいのではないでしょうか。

気持ちを安定させる効果がローズマリーのアロマオイルにありますので、精神的なバランスをとりたいときや、ほっと落ち着きたいようなときに使用すると良いでしょう。

イライラや緊張感を緩和させたいときに使うのにも向いています。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:イランイラン

ロマンティックな気分にしてくれる効果があると言われているイランイラン。

そんなイランイランのアロマオイルは、お部屋のムードを高めたいときに焚くのに向いています。恋人とお部屋で一緒に時間を過ごすようなときに、イランイランを活用するのも良いですね。

イランイランのアロマオイルは甘くて濃厚な匂いが特徴です。少量でも結構しっかりと香るので、少なめに使用することをおすすめします。また甘すぎると感じる場合には、さっぱりとした匂いのアロマ(グレープフルーツやレモン、ペパーミントにティーツリーなど)とブレンドすると使いやすくなるので、試してみてください。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:ローズウッド

ローズウッドは名前の通り、バラに似た匂いのするアロマオイルです。フローラルとウッディな香りがミックスしたような甘めの匂いにはリラックス効果だけでなくリフレッシュ効果もあり、気持ちを落ち着けたいときにも元気を出したいときにも使うことができます。

温かみのある香りなのでお部屋に漂わせておくのにも適しているアロマオイルであると言えるでしょう。免疫力をアップさせてくれる効果もローズウッドのアロマオイルにはあるので、風邪などが流行する季節にお部屋に拡散しておくのも効果的です。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:パルマローザ

パルマローザはさわやかな匂いのアロマオイルなので、かなり使いやすいです。すこしローズのような雰囲気も。気持ちを安定させる効果があるので、精神的にバランスが崩れてしまっていると感じるときに活用すると良いでしょう。

さわやかな香りにはリフレッシュ効果もあるので、気分転換したいときに、お部屋に香らせるのもおすすめです。

またパルマローザは、スキンケアやボディケアにも使いやすいアロマオイルです。細胞を活性化させてくれる効果があるため、どんなタイプのお肌にも使うことができます。アロマを使ったスキンケアに関心のある方は、参考にしてみてくださいね。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:クラリセージ

クラリセージは、ハーブらしい少しスパイシーな、そして温かみのある香りがします。料理でも使用されますが、香水の原料としても使用されています。

もともとラテン語で「明晰な」という意味を持ち、疲れ目や目の病気に対して治療薬として用いられてきました。ワインの風味付けにも使われています。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:サイプレス

ヒノキ科の針葉樹である、サイプレス。日本では「イトスギ」とも呼ばれています。イタリアなどヨーロッパの風景ではサイプレスが並んだ美しい光景をみることができますね。

とても腐食しにくい植物のため、地中海沿岸の国々では彫刻や船、家など様々な方法で使われてきました。ちなみに、キプロスはこのサイプレスが国の名前の由来となっています。

香りはどことなくヒノキを思わせ、ヒノキに親しんできた私たち日本人にはなじみ深いものです。ウッディー調のなかにも、リフレッシュさせてくれるすっきりとした香りがあります。爽やかさのある香りなので、香水や石けんにもよく利用されます。

心を落ち着かせて浄化する鎮静効果がよく知られています。また、変化を恐れずに前に進むパワーももたらしてくれると言われていますよ。免疫力の向上にも効果が期待されていて、風邪の時にも効果があります。

冬、こもりがちな室内の空気にはぴったりの香りです。

お部屋で焚くのにおすすめのアロマオイル:パイン

パインの精油にはいくつか種類がありますが、ここでご紹介するのはヨーロッパアカマツともよばれるパイン・スコッチです。ウッディー系の爽やかな香りで新鮮な森のような香りを楽しむことができます。

その爽やかでまっすぐ伸びていく成長の様子から、魂を浄化するような宗教儀式での香りとして、また建材としても多く使われてきました。

パインの香りは心を強くしてくれると同時に、気持ちを前向きにしてくれる効果があります。悲観的な気持ちを取り除いたり、「自分はこれで大丈夫」と、自分を認めることができるようになる手助けをしてくれます。

仕事で何か失敗をしてしまった日や、自分が嫌になってしまう日はパインの香りを焚いて、心を前向きに戻してみましょう。

部屋で焚くだけじゃない!アロマオイルのおすすめの活用方法

アロマオイルの活用方法:アロマバスにする

アロマオイルは部屋を良い香りで満たすために焚くだけではなく、他にも色々な活用方法があります。

アロマバスはその一つです。お湯をためたバスタブにアロマオイルを数滴たらすだけでできますので、とても簡単ですよ。

アロマバスには血行促進作用があるものや、リラックス効果のあるアロマオイルを使うのがおすすめです。

アロマオイルの活用方法:スキンケア&ボディケアに使う

アロマオイルはスキンケアやボディケアに活用することもできます。収れん効果のあるものや、皮膚の細胞を活性化させる効果のあるアロマオイルを選ぶと良いですね。

なおお肌が敏感な方がアロマオイルをスキンケアに使用する場合には、最初にパッチテストを行うようにすると安心ですよ。

アロマオイルの活用方法:虫よけ用サシェやポプリを作る

良い匂いのアロマオイルは、サシェやポプリを作るのにも使えます。ドライハーブと組み合わせるのもおすすめです。

ゼラニウム・レモングラス・シトロネラなどのアロマオイルには虫よけ効果があるので、これらのアロマオイルを使ってサシェなどを作れば、良い匂いのする虫よけアイテムができます。

クローゼットなどに入れておいたりすれば、良い香りも楽しめて一石二鳥ですね。

アロマを安全に使うために注意したいこと

品質の良いエッセンシャルオイルを選ぶ

アロマオイルはできるだけ品質の良いものを選びたいですよね。アロマオイルとして販売されているものの中には人工香料が配合されているものなどもあるので、注意しましょう。100%天然の、「エッセンシャルオイル(精油)」を選ぶようにしてみてください。専門店や信頼できるメーカーから購入すると安心ですよ。

アロマオイルは開封後1年以内に使い切る必要があるので、開封日を書いておくと便利です。期限を過ぎてしまったものや明らかに品質が劣化してしまったアロマオイルは、トラブルを避けるためにも使わないようにしましょう。また高温多湿を避けて保管することも大切です。

禁忌に注意して安全に使うようにする

アロマオイルは基本的には安全に使えるものですが、使用上の注意や禁忌などはしっかりと事前に確認しておく必要があります。特に妊娠中や授乳中の場合には使うことができないアロマオイルも多いので、より一層の注意が必要です。また妊娠中でも使うことができる種類のアロマオイルであったとしても、妊娠初期には使用を避けるようにしてください。

他にも持病があったり薬を服用していたり、アレルギーがあったりする場合にも気を付けたいところです。万が一何かトラブルが起こってしまった場合には、速やかに使用を停止して、医療機関を受診するようにしてくださいね。

好きな香りのアロマオイルを正しく活用して、部屋を良い香りにしてみましょう!

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