【レシピ】圧力鍋で料理するなら一度は試したいおすすめ料理特集

持っているけど・・・圧力鍋活用していますか?

圧力鍋を使っていますか?使い慣れないと怖いイメージがあってちょっと手が出ない、そんな人もいるでしょう。しかし圧力鍋は調理時間とガス代の節約になる、とっても便利な調理器具!いくつかの注意点だけ気をつけるだけで、安全に使うことができますよ。

圧力鍋を使う前にチェックすること!

圧力鍋を使う前にチェックしたいポイントは3つあります。

  1. 部品やねじが緩んでいないか
    圧力鍋には様々な部品が付いています。使う前にこれらがしっかりとしているか、確認するようにします。これが緩んでいると、高温調理が始まった時に、蒸気がもれたり、鍋のふたが飛んでしまったりといった事故が起きてしまいます。
  2. 蒸気口が詰まっていないか
    ここが詰まってしまうと圧力鍋の中の圧力が上がり過ぎて、事故になってしまうことがあります。おもりを外して、蒸気口が詰まっていないか確認するようにしましょう。
  3. ゴムパッキンを確認する
    圧力鍋のふたの内側には、必ずゴムパッキンが付いています。これが良い状態でないと、鍋に圧力がかかりません。亀裂が入っていたり劣化しているようであれば、交換する必要があります。

圧力鍋で料理がおすすめできない食材とは?

とっても便利な圧力鍋ですが、調理がおすすめできない食材があります。圧力鍋には安全基準のマーク「PSCマーク(経済産業省)」や「SGマーク(製品安全協会)」が付いているのですが、この2つの安全基準でも、圧力鍋での調理を禁止されている食材があるのです。

  • カレーやシチュー
  • 重曹(パン)
  • 多量の油(揚げ物)

特にカレーやシチューはとろみが強く、蒸気口を詰まらせる原因になってしまいます。カレーやシチューをつくるなら、肉と野菜だけを圧力鍋で調理して、その後ふたを開けて煮込んでルーを入れましょう。

圧力鍋での調理が向いている食材とは?

圧力鍋での調理に向いているのは、煮込みに時間のかかる料理です。圧力鍋で調理するときに、加圧が始まるまで、そして加圧調理している時間を合わせると、大体15分前後となります。ですから15分以上煮込む必要のある料理は、圧力鍋で調理することで時間を短縮することができます。食材別に圧力鍋での調理が向いている食材をみてみましょう。

  • 豆類
    長時間煮込んで柔らかくする必要のある豆類は、まさに圧力鍋での調理に向いている食材であるといえるでしょう。
    通常であれば1時間以上煮る必要のある大豆。一晩大豆を水で戻した後圧力鍋を使って調理すると、調理時間15分でゆで大豆が出来上がりますよ!
    注意する点をいくつか。分量以上豆を入れないように気をつけましょう。また圧力鍋によっては豆の上にすのこをのせて調理するようにすすめているものもありますので、注意書きに従うようにしましょう。豆の皮で蒸気口がふさがるのを防ぐためなのだそうです。
  • 根菜類
    ごぼう、大根、ニンジン、レンコンなどの根菜類を使ったお料理、おいしいですよね。これらの食材は調理時間が足りないと上手に仕上がりませんが、圧力鍋を使って調理することで、短時間で柔らかく仕上げることができます。
  • ブロック肉や骨付き肉
    お肉にスッと箸が入るような柔らかく煮込まれたお肉の料理、作ってみたいですよね!ここまで肉を柔らかく調理するのには、かなりの時間肉を煮込まなくてはいけないのですが、圧力鍋を使うことで大幅に時間を短縮することができます。

圧力鍋のおすすめレシピ4選

圧力鍋のおすすめレシピ1:牛すじ煮込み

固くて食べにくい、脂が多いということで敬遠すじ肉ですが、実はコラーゲンがたっぷり!じっくりと煮込むことで柔らかくなって食べやすくなり、肉の旨みも引き出されます。
普通に作ると2時間近く煮込まないといけない牛すじ煮込みですが、圧力鍋を使うことで大幅に煮込み時間を短縮することができます。

牛すじ煮込みの作り方

材料

牛すじ肉…400g
ニンジン…1本
大根…1/2本
こんにゃく…1枚
しょうが…ひとかけ

調味料

みそ…150g
砂糖…50g
みりん…大さじ3
料理酒…大さじ3
水…200㏄

  1. まず牛すじ肉の下処理をします。鍋に分量外のお湯を沸かして、牛すじ肉を入れます。アクが出てきたらざるに上げて、アクをきれいに洗い流します。
  2. ニンジン、大根は乱切りにします。こんにゃくは塩でもんで水で洗った後に、手で適当な大きさにちぎっていきます。しょうがは千切りにします。
  3. 圧力鍋に牛すじ肉、ニンジン、大根、こんにゃく、しょうがを入れます。すべての調味料も入れて、ふたを閉めます。
  4. 鍋を中火にかけます。加圧が始まったら15分調理します。その後、圧が下がるまで待ちます。
  5. 器に盛って、お好みでネギと七味唐辛子を添えていただきます。

圧力鍋のオススメレシピ2:とろとろスペアリブ

骨付きの豚バラ肉のことを、スペアリブといいます。豚のあばら骨のあたりの肉で赤身肉が中心ですが、旨みの詰まった脂身もついています。スペアリブを圧力鍋で調理することで、肉がとろとろになって骨からスッと肉が取れますよ!とろとろペアリブの煮汁を煮詰めていくときに、ゆで卵を入れてみてはいかが?程よく味のしみた煮卵ができます。

とろとろスペアリブの作り方

材料

スペアリブ…800g
しょうが…1かけ
玉ねぎ…1個
玉子…お好みの量

調味料

しょうゆ…大さじ5
砂糖…大さじ2
みりん…大さじ2
はちみつ…大さじ2
料理酒…カップ2

  1. 玉ねぎは粗いみじん切り、しょうがはスライスします。ゆで卵を作って、殻をむいておきます。
  2. フライパンに分量外の油を少量ひいて、スペアリブの表面に焼き色をつけていきます。
  3. 圧力鍋にすべての調味料、しょうが、玉ねぎを入れます。
  4. 圧力鍋にスペアリブを入れて、肉が浸るくらいの水を足します。
  5. フタをして強火で加熱します。加圧調理が始まったら弱火にして、30分煮込みます。
  6. 火を止めたら、圧力鍋の圧が下がるまで待ちましょう。その後フタを開けてゆで卵を入れて、中火で煮汁を煮詰めていきます。

圧力鍋のおすすめレシピ3:牛ほほ肉の赤ワイン煮込み

牛ほほ肉とは、牛の目の下から鼻のあたりの肉のこと。ツラミ、チークと呼ばれることもあります。ここは良く動かす部分ですので、肉質が柔らかく程よく脂肪が付いています。牛タンにもにた独特の風味があるのですが、煮込み料理にすることでこの風味が気にならなくなりますよ。

牛ほほ肉のワイン煮込みは、難しく感じるかもしれませんが、実は手間いらずの料理!そろえなければならない材料や調味料も少なく、時間をかけてじっくりと煮込んでいくだけで、豪華な1品が仕上がります。

牛ほほ肉の赤ワイン煮込みの作り方

材料

牛ほほ肉…450g
セロリ…1本
玉ねぎ…1玉
にんにく…1かけ

調味料

オリーブオイル…大さじ1
ローリエ…1枚
●赤ワイン…200㏄
●みそ…大さじ1
●砂糖…大さじ1

  1. 下準備をします。牛ほほ肉は6等分くらいにカットして、塩コショウしておきます。セロリ、玉ねぎは粗めのみじん切りに、にんにくは細かいみじん切りにします。●の調味料を合わせておきます。
  2. フライパンにオリーブ油を入れてにんにくを炒めます。にんにくの香りが出てきたら牛ほほ肉を入れて、焼き色をつけます。
  3. 牛ほほ肉を取り出して、セロリ、玉ねぎをしっかりと炒めます。
  4. 3の野菜と牛ほほ肉を圧力鍋に入れて、水600㏄を入れて沸騰させます。アクが出てきますので、アクを取りましょう。
  5. ●印の調味料を鍋に入れてよく混ぜ、圧力鍋のフタをします。始め強火で調理して、加圧が始まったら中火にして20分調理。その後、自然に圧が抜けるのを待ちます。
  6. 圧力鍋のふたを開けて汁を煮詰めていきます。最後に塩コショウで味を整えて出来上がりです。

圧力鍋のおすすめレシピ4:豚のチャーシュー

みんな大好き、柔らかくて味のしっかりとしみこんだチャーシュー。チャーシューに向いているのはどこの部位の肉なのでしょうか?脂のおいしさも味わいたいという人には、豚のバラ肉がおすすめ!脂もしっかりとついていて、仕上がりが柔らかくなります。

脂が多いのが苦手、という人は脂が少なめの肩ロースはいかがでしょうか?赤身肉に程よく脂肪が入っていますから、ジューシーに仕上がります。豚のヒレ肉は柔らかいのですが、脂肪がほとんどついていません。そのため煮込むことで固くなってしまいますので、チャーシューには向いていません。

豚のチャーシューの作り方

材料

豚バラ肉(豚ロース肉)…500g
しょうが…2かけ
ねぎの青い部分…1本分

調味料

しょうゆ…50㏄
酒…50㏄
みりん…50㏄

  1. 豚バラ肉をタコ糸で縛っておきましょう。フォークで豚バラ肉を刺して味をしみこみやすくします。
  2. 豚バラ肉に塩コショウして、フライパンで焼きます。肉から脂が出てきますので、そのままフライパンで肉を焼いてOKです。肉に焼き色をしっかりと付けていきます。
  3. 豚バラ肉を圧力鍋に入れて、調味料、スライスしたしょうが、ねぎの青い部分を入れてフタをします。
  4. 強火で調理を開始s手、圧がかかり始めたら中火に落として20分調理。その後、圧が落ちるのを待ります。
  5. フタを開けて、5分くらい煮詰めます。
  6. タコ糸をとって、カットします。煮汁を上からかけて味をしみこませます。

※圧力鍋で調理する時間は、お好みで調節しましょう。軟らかく煮たいのであれば弱火にして40分くらい加圧調理してもいいでしょう。

実はあの料理も時短で出来る!圧力鍋の時短活用術

圧力鍋で作るのにおすすめレシピをご紹介しました。今まで普通の鍋では煮込み時間がとても長くかかってしまったり、長時間煮てもお店のように柔らかく出来なかったりすることがあったかもしれませんが、圧力鍋ではその心配はありません。ぜひ特別な日のごちそうやおもてなし料理を作る時に、圧力鍋を活用してみてくださいね。

圧力鍋の使い方に慣れてきたら、今度は普段よく作る料理にも圧力鍋を使ってみましょう。実は圧力鍋は時間のかかる煮込み料理にはもちろん、普段の調理にも上手く使えばかなり時短で料理を作ることができるんですよ!

圧力鍋を上手に使えば、普段の料理も手早く作れる

圧力鍋はその名の通り、調理をする時に鍋のなかに高い圧力をかけて食材を調理します。圧力をかけることで固い野菜やかたまりのお肉でも、短時間で柔らかく調理することができるのです。そのイメージから、ついついかたまりのお肉や固いすじ肉を使ったビーフシチューや牛すじの煮込みなど、特別な料理にしか圧力鍋を使わないという人も多いもの。しかし、高い圧力を短時間かけることで、普段の鍋では時間がかかる料理も、圧力鍋ならあっという間に作ることが出来るんです。圧力鍋を特別な日にしか使わないなんてもったいない!普段の料理にも圧力鍋を上手に使って、時短で美味しい料理を満喫しましょう。

調理時間を短縮することでガス代や電気代の節約にも!

また圧力鍋を普段の料理に使うことで、調理時間を時短できるだけでなくガス代や電気代を節約することもできるんです!圧力鍋は火にかける調理時間は5分程度ですから、普段煮物などを作るときに20~30分程度火にかけるのと比較すれば節約になるのは一目瞭然ですよね。美味しい料理が短時間で、しかも節約しながら楽しめるなんて、圧力鍋を上手に使わない手はありませんね。

さらに圧力鍋なら朝火にかけて圧力をかけた後、火からおろせばあとは放置しておくことができるので朝忙しいキャリアウーマンやワーキングマザーにもぴったりです。夜帰ってきたら圧力鍋に入っている料理を温めなおすだけで、味が染み込んだ美味しい料理をすぐに楽しめます。

そこでここからは時間をある程度かけて作る普段の料理の中でも、「時短なのに美味しくできる」圧力鍋で調理するのにぴったりな料理をいくつかご紹介しましょう。どれも圧力鍋で簡単に料理できますので、料理が苦手という人もぜひ一度チャレンジしてみてくださいね。

圧力鍋で時短調理におすすめのもの1:炊飯


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圧力鍋はこれらの煮込み料理以外にも、とっても便利!特におすすめなのは、圧力鍋を使っての炊飯。圧力鍋でご飯を炊いたときのメリットをご紹介します。

●炊飯時間が短い

電気炊飯器でご飯を炊くコツいらずで楽なのですが、時間がかかりますよね。急いで食事したいのに、ご飯が炊けるのを待っているなんてことも。圧力鍋なら炊飯時間と蒸らす時間を合わせても15分前後!ぐっと時間短縮できるのです。

●米のおいしさを引き出してくれる

圧力鍋で炊飯をすると、もちもち感が増しているように感じます。これは、高温調理されたお米の表面組織が壊れるので、もちもちとした食感のご飯に炊きあがるのです。

圧力鍋での炊飯

米…お好みで
水…1合180mlで覚えておきましょう。2合なら水の量が2倍、3合なら水の量が3倍です。

  1. お米を研いだらざるに上げて水をよく切ります。
  2. お米を圧力鍋に入れて、分量の水を入れて20分浸けておく。これで芯までふっくらと炊きあがります。
  3. フタをして強火で加熱します。加圧が始まったら2分加熱して、火を止めて10分蒸らします。もし圧を選ぶことのできる圧力鍋を使っているなら、低圧で炊くといいでしょう。

圧力鍋で時短調理におすすめのもの2:5分でカレー

圧力鍋で時短調理におすすめなものその2は、みんなが大好きなカレーです。仕事で疲れて帰ってきたときや、冷蔵庫に何もないという時にも作りやすいカレーはご飯作りの救世主ですよね。しかし、いざありあわせの材料でカレーを作ろうと思うと、じゃがいもやにんじんなど火が通りにくくて固い食材が多く、調理に時間がかかってしまったという経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか?そんな時こそ、圧力鍋の出番です。圧力鍋を上手に使えば、野菜もお肉もトロトロの美味しいカレーがものの5分程度で完成します。

カレーを圧力鍋で調理する時、1つだけ注意してほしいことがあります。それは圧力鍋で圧力をかけるのは、お肉や野菜など具材と水だけにするということです。カレールーを入れた状態で圧力をかけてしまうと、ルーのとろみが圧力鍋の部品にからまったり隙間にはさまったりして、ひどいと爆発する可能性があるからです。ですから、圧力鍋でカレーを作る時はお肉や野菜などの具材と水だけを3分程度圧力鍋で調理し、圧力が下がったら蓋をはずしルーを溶かして完成させてください。そのポイントだけ注意すれば、誰でも美味しいカレーが作れますよ。

圧力鍋で時短調理におすすめのもの3:朝食にもぴったりなスープ


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圧力鍋で時短調理におすすめのものその3は、スープです。特に写真のような野菜をまるごと使ったスープや、大きなお肉や魚介類を使ったスープは普通の鍋では時間がかかってしまうもの。それが圧力鍋なら材料を入れて5~10分程度加熱するだけでどんな食材も柔らかくなり、また入れた材料からも旨みが染み出すので美味しいスープになります。短時間で調理できるので、晩御飯の献立にはもちろん冬の寒い時期の朝ごはんにもぴったり。普段は野菜が苦手というお子様でも食べやすいので、お母さんにも嬉しいですね。

ただし、カレーと同様スープを圧力鍋で作る時にルーなどのとろみのある材料を使う場合は、必ず圧力鍋で加圧が終わったあとに加えてください。またハーブなどを利用したスープを作る時は、圧力鍋で圧力をかけて調理してしまうとせっかくの香りが飛んでしまう場合もあります。香りを残したスープを作りたい時は、加圧が終わった後に入れて軽く加熱する程度にとどめておきましょう。

圧力鍋で時短調理におすすめのもの4:実は出来る!ゆで卵

圧力鍋で時短調理におすすめなものその4は、ゆで卵です。「卵を圧力鍋に入れて爆発しないの?」と心配になる方もいるかもしれませんが、お水と一緒に卵を入れれば問題ありません。加熱時間も圧力鍋でわずか2~3分程度で済み、圧力が下がってから冷水に卵を取ってさますだけと作り方も非常に簡単です。普通の鍋で作ると意外と時間がかかるゆで卵がすぐに完成するので、お弁当にあと1品入れたい時や、晩御飯の煮物やサラダの付け合せとしてぱぱっと作りたい時にも便利ですよ。

また圧力鍋でゆで卵を作ると、普通の鍋でゆでて作るよりも殻やうすい皮がむきやすいという利点もあります。ゆで卵は作って冷蔵庫に入れておけば保存も利くので、時間がある時に作りおきしておくのもよいでしょう。

圧力鍋で時短調理におすすめのもの5:常備菜にぴったり!煮物

圧力鍋で時短調理におすすめのものその5は、煮物です。煮物は晩御飯のおかずとしてはもちろん、弁当のおかずにしても良し、余ったら卵でつつんでオムレツにしても良しと、作っておくだけでアレンジも効くお助け料理ですね。とはいえ、普通の鍋で作るとお肉や根菜に味が染みるようにじっくり煮込まなくてはいけないので、意外と時間がかかってしまうもの。しかし、圧力鍋を使えばどんなに大きなお肉や根菜が入っていても、加熱時間は5~10分程度。また加熱さえ終わればあとは放置しておくだけで味が染みるので、仕事や家事・育児でゆっくり料理の時間が取れないという人にもばっちりですね。

また煮物はたくさん作って冷蔵庫に保存しておけば、入っている具材にもよりますが4日程度は日持ちするもの。時間がある時に常備菜として作っておけば、いざという時に役に立ちますよ。

圧力鍋を使いこなして料理の幅を広げよう

圧力鍋でできるおすすめレシピをご紹介しましたが、いかがだったでしょうか?圧力鍋はなんとなく怖いイメージがあって使わなかったという人、また圧力鍋を持っていたけど上手く使いこなせていなかったという人も、調理時間が短縮できてガス代や電気代が節約できる圧力鍋の魅力に改めて気付いたのではないでしょうか?特別な日のごちそうから、毎日の料理まで手軽に出来る圧力鍋。今回は手軽にできるレシピをたくさんご紹介しましたので、参考にしてぜひ圧力鍋を使った美味しい料理を作ってみてくださいね。

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