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【ランチ会・お茶会に】ママ友のお家に行く際に喜ばれる手土産の選び方
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マカロン

他の人と手土産がかぶるのは嫌!という人は、インターネットで予算に見合ったものを探してみるのもいいでしょう。色鮮やかでコロンとした形がかわいい、マカロンはいかがですか?

こちらもなるべく1つずつラッピングしてあるものを選ぶと、ママ友に分けるのにとっても便利!マカロンはとにかく見た目がかわいいので、ママ友受けすること間違いなしです。

エール・エルのワッフル

1枚1枚丁寧に焼き上げたワッフル生地にフルーツやクリームをサンドした2口サイズのワッフルはエール・エルのお店の物です。甘さ控えめな、どこでも気軽に食べられるスイーツです。

たくさんの種類があるので、好きなものをそれぞれが選んで食べる楽しみがあり、分け合ったりしても場が盛り上がります。しかも大きさも小さめなので複数個違った味の物が食べられるという楽しみもあります。個包装になっているので手が汚れる心配もありません。

季節によって味が変わり、その季節限定の風味だったり、フルーツが入っているのも嬉しいですよね。

個数がたくさん入っているので、人数の多いママ友会にもこれならちょうどよさそうですよね。

コロンバン 京都 抹茶の焼きショコラ 12個

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銀座に本店のある1924年創業の、洋菓子店コロンバン。日本初のフランス菓子店としてオープンした、老舗中の老舗なのです。イチゴと生クリームをのせた日本風ショートケーキは、コロンバンが初めて作って販売したといわれています。

そんなコロンバンが作っている、日本らしい抹茶を使った焼きショコラの詰め合わせ。抹茶味のチョコレートにビスケットクランチをプラスしてあるので、チョコのしっとり感にクランチのサクサクとした食感が面白く仕上がっています。

焼きショコラですからチョコレートなのですが、手に持っても溶けないのです。

抹茶のほろ苦さとチョコレートの味をしっかりと感じることができる上品な味は、ママ友への手土産にもおすすめ。1つずつ個包装されているのも、嬉しいですね。

ヨックモック シガール

1942年に創業し今は日本全国、そしてアメリカをはじめとした海外にも店舗のある、ヨックモック。このちょっと変わった店名は、スウェーデンの首都ストックホルムから北へ約800km行ったところにある町、Jokkmokkから来ています。

ヨックモックといえば、シガールを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。バターを最大限配合し、それはほかの材料である砂糖、卵、小麦粉よりも多いのです。

この生地はとても繊細で焼き上げるのが難しかったのですが、この生地を葉巻のように巻くことで生地が補強され、独特の食感が生まれました。

シガールはフランス語で葉巻(たばこ)。シガールという名前は、その形から来ているのですね。

日本中にお店を展開しているヨックモックのシガールは、みんながよく知っているお菓子。個包装されていますし、手土産に大ですね。手ごろなお値段で数が入っているのもいいですね。

資生堂パーラー サブレ

銀座に本店がある、資生堂パーラー。昔懐かしい洋食を提供するレストランとしての印象が強いのですが、もともとは薬局の中にアイスクリームやソーダ水を提供する「資生堂ソーダファウンテン」として生まれました。

1928年にはレストラン「資生堂パーラー」として新たにオープン。当時珍しかった西洋洋食、カレーライスやオムライスといったメニューは、当時のおしゃれなモボ・モガに人気でした。1932年には、花椿ビスケットの販売を始めます。

現在では、チーズケーキ、ビスケット、チョコレートなどの販売を行っています。そんな資生堂パーラーのサブレをママ友への手土産にいかがでしょうか。

1つずつ個包装されたサブレは、サクサクで軽い食感。味は2種類あり、ココナツの香りのするノワドココ、ココアパウダーとチョコレートパウダーの香りのするカカオ。1080円(税込み)の物でも22枚入っていますから、大勢集まるママ友の集まりにも対応できますね。

富山吟撰堂 白えびせんべい

ママ友への手土産というと、どうしてもスイーツが多くなりがち。でもちょっと塩味のものも欲しいですよね。そんな時におすすめしたいのが、おせんべい。元々個包装されていますのでママ友に分けやすいですし、ちょっと高めのおせんべいはいただいてうれしいものです。

北陸味匠 富山吟撰堂の白えびせんべいは、そんな時におすすめ。白えびは富山湾のあたりだけで水揚げされる海老で、その透明な見た目から“富山湾の宝石“と呼ばれることもあります。

この海老に、富山産のお米を使って作られたせんべいは、白えびの風味がしっかりとする軽めの食感。万人に愛される味をしています。自分用に取り寄せる人も多いこちらのおせんべい、ママ友への手土産にピッタリです。

マーティネリ 100% ピュア アップルジュース

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飲み物を手土産で持っていくのなら、スーパーなどで手に入りにくいものを探してみたいものです。

こちらのマーティネリ社は、アメリカのメーカー。100%生搾りのアップルジュースには添加物が一切入っていませんので、りんごそのもののおいしさを味わうことができます。

ジュースのおいしさだけでなく、そのビンのかわいいフォルムも大人気!コロッとした形のボトルに、葉っぱのイラストと英語が浮き彫りになっています。このボトルの欲しさに、マーティネリのアップルジュースを買う人もいるほど。確かにこれは、もらったら嬉しいですね!

このジュースをママ友の集まりに持っていったら、「ジュースとして飲んだ後、家に持って帰って花瓶として使ったり、飾って置くことができるのよ」って会話も弾みそう!

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