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子育てをやりたくない…疲れてしまったママのためのアドバイス
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可愛い我が子でもイライラすることは勿論有りますし、どうしてと思う事も沢山出てきます。だからといって嫌いになるのか…とんでもない!!やはり我が子は可愛くて仕方がありませんね。イライラが募った時、もう子育てはしんどいと疲れてしまった時、子供をギュッと抱きしめてあげて下さい。
肌の感触が、体温の温もりが、あなたのトゲトゲした心を一瞬でまんまるな心に変化させます。ワガママを言っても、泣いて暴れても子供だってお母さんが大好きです。お母さんも子供が大好きです。お互いの愛情が伝わるのはスキンシップです。抱きしめる事はお母さんにとっても、子供にとっても良い事なのです。寝ている時にもギュッと抱きしめるのも、ホッとしますね。しかも寝顔は天使というのは本当で、寝顔を見ると怒っていた事が申し訳なくなるくらいとても可愛いので、本当にイライラが吹っ飛びます。

子供を持つ友人と会ったり、電話で話する

子供を通じて出会うママ友。勿論大人になってから出来る友達の中にも、気を遣わずに何でも言い合える人もいます。しかし学生時代に出会って大人になっても付き合いが続いている友人は、またちょっと違いますよね。「親しき中にも礼儀あり」という言葉が有るように、どれだけ仲が良い友人でも心遣いは大切です。しかし学生の頃からの友人は昔に戻ったように話に花が咲き、素の自分でいられる事がとてもリフレッシュ出来、楽しい時間を過ごせます。また、年の近い子供をもつことが多いので、同じような悩みや、情報交換も出来るので、自分だけではないと心強い存在になる事でしょう!!

自分を認める、自分を褒めてあげる


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大人になると中々怒られることも、褒められることも少なくなってきます。勿論、子育ては誰かに褒められるためにしているわけではありません。それに、もっともっとと上の子育てのレベルを求める事はとても良いことです。現状に満足をしてしまうと、人は成長しなくなるとも聞きます。しかし自分を認めて自分を好きにならないと、自分のことも大切にしないと、身近な大切な家族や大切な人を大切に愛してあげる事が難しくなってきます。
お母さんは毎日十分頑張っていますよ。自信を持ってください。身近な子供たちが一番お母さんの頑張りを知っていますし、見ています。

「今日も○○が出来ていなかった。スムーズに出来なかった」とマイナス面に目が行きがちですが、「今日はここまで家事ができた。今日は大きい声で怒らずにグッと堪えられた。」良い面に目を向けて小さな事でも良いので褒めてあげましょう。そうすることによって、子供達やご主人にもマイナス面ではなく良い所を探すようになりイライラすることも減ってくるのではないのでしょうか。

無理のない子育てを目指しましょう


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シッカリした子供に育てたい。
優しい子供に育てたい。
というように自分の中に育児の理想や目標が有りますよね。とても素敵な事だと思います。しかし一番何が大切か…お母さんの心の余裕と子供の個性と愛情ではないのでしょうか。最低限の常識が有り、相手の事を考えられる気持ちがあれば、無理してすり減らして頑張りすぎなくても良いのです。あなたのままで、あなたが間違っていないと思う事をしていれば、子供たちは自然と親の背中を見て育ちます。いつもイライラしていたら、顔色を伺う子になったり、外で怒りんぼさんになったりする可能性だって有るでしょう。

お母さんにも休憩は必要ですし、笑顔と愛情あふれる子育てが出来ると、お母さんにとっても子供たちにとっても良いと思います。

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